旅行 PR

【京都リピーター向け】王道を外した大人の京都コース|ニンテンドーミュージアム×東山七条×平安神宮

ニンテンドーミュージアム外観 マリオの土管とNintendo MUSEUM看板
記事内に商品プロモーションを含む場合があります

京都は何度も来ているので、清水寺や金閣寺はもう何度も歩いた。リピーターになると「もう行ったところに人混みをかき分けて行く」のが本当にしんどくなってきます。

そんな自分が最近選んだのが、ニンテンドーミュージアム(宇治市)と、東山〜七条エリアの東福寺・養源院・京都国立博物館・平安神宮を組み合わせた「王道を外した大人の京都コース」。これが想像以上に良かったので、京都リピーター向けにまとめておきます。

「定番は一通り行った」「人混みは避けたい」「だけど京都らしさは欲しい」という人に、自分の実体験ベースで使えるコースを提案します。

もくじ
  1. 王道を外すと、京都はもっと面白くなる
  2. ① ニンテンドーミュージアム(宇治市)|予約は平日午後を狙え
  3. ② 東福寺|紅葉シーズンを外して行くのが正解
  4. ③ 養源院|血天井で有名な、説明付きで価値が跳ね上がる場所
  5. ④ 京都国立博物館|建物自体が見もの、特別展だけでも十分価値あり
  6. ⑤ 平安神宮|朱色の大鳥居と、神苑の存在感
  7. 2日コースに組み立てるなら
  8. 京都リピーター的・移動と宿の選び方
  9. まとめ:清水寺だけが京都じゃない

王道を外すと、京都はもっと面白くなる

京都の有名スポットがしんどくなる一番の理由は、人の多さです。インバウンドが本格的に戻ってからは、清水寺の参道はもはや「歩く」というより「流される」感覚に近い。せっかく京都に来たのに「人を見に来たのか、寺を見に来たのか」分からなくなる瞬間があります。

でも、ちょっとリストを外すと、京都はまだまだ落ち着いて楽しめる場所だらけ。今回紹介する5スポットは、いずれも「観光地として有名だけど、清水寺ほどは混まない」絶妙なポジションにあります。

① ニンテンドーミュージアム(宇治市)|予約は平日午後を狙え

ニンテンドーミュージアム外観 マリオの土管とNintendo MUSEUM看板
エントランス前のマリオの土管とNintendo MUSEUMの看板。写真スポットになっていて、入る前から気分が上がります。

2024年10月にオープンした、任天堂の歴史を体感できる新しい博物館。京都市内ではなく宇治市にあります(JR小倉駅から徒歩約8分)。

ニンテンドーミュージアムの中庭と3号館の建物全景
館内の高所から見下ろした中庭と3号館。広々していて、混雑しすぎない程度の人数調整がされている印象。

ここは完全予約制で、土日や祝日は予約が驚くほど取れません。ですが、自分は金曜日に有給を取って午後の枠で予約したらすんなり取れました。平日の午後狙いがリピーターの裏技だと思います。

展示の魅力:歴代ハードと名作ソフトが「触れる」状態で並ぶ

ファミコンからNintendo Switchまで、各世代の名作が「触れる」状態で展示されているのが最大の魅力。子どもの頃に夢中になったソフトの実機がそこにあって、思わず立ち止まる場面が何度もありました。

任天堂の歴代ゲームソフトのパッケージ大量展示 ポケモン・マリオ等
歴代ゲームソフトのパッケージが壁一面に。ポケモンスナップ、マリオゴルフ、ファイアーエムブレム、Kid Icarus(光神話パルテナの鏡)など、世代によって刺さるソフトが必ず1本はあります。
N64の実機コントローラーを手に持って画面のソフト一覧を選ぶ
N64のコントローラーを実際に手に取って、画面のソフトリストから遊びたいタイトルを選ぶ仕掛け。マリオカート64、ウェーブレース、マリオストーリーなど往年の名作が並びます。
任天堂の歴代キャラクター壁画 マリオ・ピカチュウ・リンク・カービィ等
任天堂作品のキャラクターが壁一面に。マリオ・ピカチュウ・リンク・カービィ・どうぶつの森・スプラトゥーン…どれだけ多くの名作を世に送り出してきたかが視覚的に分かります。

マニアックなテーマ展示も面白い

歴代ハード以外にも「テーマ別」の展示があって、これがかなり面白いです。例えば光線銃を使った遊びの歴史を、1984年のファミコンから2019年のVR KITまで時系列でまとめた展示など、コアなファンほど刺さる内容。

1984年から2019年までの光線銃ゲームの歴史展示
「光線銃をつかったあそび」の年表展示。1984年・1985年・1993年・2007年・2019年と、世代をまたいで光線銃ゲームが進化していく流れが一目で分かる。
任天堂の歴代花札・トランプ・ポケモンカードの展示
任天堂のルーツである花札やトランプ、そしてポケモンカードまで。「ゲーム会社」になる前の任天堂を知ると、企業のDNAが見えてきます。
暗闇に光るキャラクターパネル展示 来館者が遊んでいる
暗闇に浮かび上がるドット絵キャラクターのパネル展示。ここは体験型で、複数人で楽しめる仕掛けになっています。
ファミコン型のコントローラーで言語選択画面を操作
ファミコン型の小型コントローラーで遊べる体験コーナー。手に取った瞬間に懐かしさが込み上げます。

任天堂ファンじゃなくても、ゲーム文化の博物館として十分楽しめます。むしろ「ゲームから少し離れた世代」が「あー、これ昔あったね」と懐かしむ場としても機能している印象でした。

アクセスと所要時間

注意点:京都駅から宇治方面はJR奈良線で15〜20分。京都市内の観光スポットとはエリアが離れているので、訪問日は宇治メインで組むのが現実的です。所要時間は2〜3時間ほど見ておくと、展示と体験コーナーをじっくり楽しめます。

② 東福寺|紅葉シーズンを外して行くのが正解

京都東福寺の本堂と禅堂などの伽藍を外から見た風景
東福寺の伽藍。京都五山の一角を担う大きな寺で、敷地の広さが他の名刹と一線を画す。

東福寺といえば通天橋の紅葉が有名で、秋は人で埋め尽くされる場所。自分が訪れたのは春過ぎのタイミングで、これが結果的に大正解でした。

東福寺の拝観パンフレット「大本山東福寺」と長い回廊
「大本山 東福寺」と書かれた拝観パンフレットを片手に、長い回廊を歩く。観光客の少ない時間帯はこの静けさが格別。

通天橋は「紅葉以外」のほうが本領発揮する

東福寺の特徴的な木造の長い回廊(通天橋に続く道)
通天橋へと続く長い回廊。この建築自体が東福寺の見どころで、屋根に守られた木造の道が一直線に伸びる景色は他の寺ではあまり見られない。
東福寺の通天橋。屋根の額に「通天」の文字が見える
通天橋。額に「通天」の二文字。秋の紅葉時期はここが人で埋め尽くされるが、春過ぎの今は人もまばらで歩みを止められる。
通天橋から見下ろす一面の青もみじ。春過ぎの新緑が美しい
通天橋から見下ろす青もみじの海。これが見たかった。秋の真っ赤な景色も有名だけれど、新緑の青もみじが谷を埋め尽くす光景は紅葉に負けない美しさ。
通天橋の手すりから見える緑深い東福寺の谷
通天橋の手すりから見る別アングル。屋根の透かし装飾と緑のコントラストが美しい。

境内の広さに対して人が圧倒的に少なく、通天橋の上もゆっくり立ち止まって写真を撮れる。新緑の青もみじが想像以上に綺麗で、紅葉だけじゃないと初めて気づきました。観光客が「秋の紅葉」を避けて訪れたら、むしろここが本領を発揮するスポットだと思います。

方丈「八相の庭」も必見|重森三玲のモダン枯山水

東福寺方丈・八相の庭の南庭。重森三玲作の代表的枯山水
方丈・南庭。蓬莱・方丈・瀛州・壺梁の四仙島を表す巨石が砂紋に立つ、重森三玲の代表作。立ち位置で見え方が変わる構成。
東福寺方丈・北庭の市松模様。重森三玲のモダン枯山水
北庭の市松模様。石と苔のコントラストが幾何学的に並び、これが昭和初期に造られた庭だとは思えないモダンさ。東福寺といえば通天橋と並んでこれも代名詞。
東福寺方丈・西庭。サツキの方形植栽が市松模様を描く
西庭。サツキの方形植栽が市松模様を描く。北庭が石と苔の市松、こちらは植栽の市松、と同じモチーフを違う素材で表現する遊び心。

方丈の周囲を東西南北の4面が囲む「八相の庭」は、昭和の作庭家・重森三玲が手がけたモダン枯山水。一周すると庭の表情が次々に変わる仕掛けで、「庭園は古いもの」というイメージを覆してくれます。通天橋とセットで方丈拝観も外さずに。

開山堂周辺もゆっくり歩いて

東福寺・開山堂周辺の庭園。サツキと苔と枯山水の組み合わせ
開山堂周辺。サツキと苔と枯山水が混在する空間で、塔のシルエットも美しい。通天橋から少し奥まった位置にあり、人がさらに少ない穴場。

通天橋を渡った先には開山堂があり、ここの庭園もぜひ立ち寄ってほしい場所。観光客の多くは通天橋で引き返してしまうので、ここまで足を伸ばすと一気に静かになります。

アクセス・所要時間

京都駅からは徒歩でも行ける距離(約20分)。JRなら奈良線で1駅、京阪なら東福寺駅から徒歩10分。朝イチ or 夕方近くに行くと、紅葉シーズン以外なら本当に静かに過ごせます。所要時間は通天橋+方丈で1.5時間、開山堂まで含めると2時間ほど見ておくと余裕があります。

③ 養源院|血天井で有名な、説明付きで価値が跳ね上がる場所

三十三間堂のすぐ近くにある、こぢんまりとした寺院。一般的な観光客にはあまり知られていませんが、「血天井」という強烈な歴史的遺構があることで知られています。

関ヶ原の前哨戦である伏見城の戦いで自刃した武将たちの血の跡が、伏見城の床板の供養として養源院の天井に張られている。文字で書くとぎょっとしますが、実際に見ると歴史の重みを直接感じる体験になります。

自分が行った時はちょうど説明をしてくれるタイミングに居合わせ、足跡(自刃した武将のものとされる)まではっきり見えました。説明を聞きながら見ると、血天井の意味と歴史的背景が繋がって、ただ写真を撮るだけでは絶対に得られない深さがありました。

静かで観光客も少ないので、京博・三十三間堂とのセットで訪れるのが効率的。所要時間は説明込みで30〜45分くらい。

④ 京都国立博物館|建物自体が見もの、特別展だけでも十分価値あり

京都国立博物館の本館(明治古都館)外観と特別展「日本、美のるつぼ」のチケット
京都国立博物館に到着。手元のチケットは特別展「日本、美のるつぼ」のもの。芝生の向こうに明治古都館の優雅なシルエットが見える。

養源院の目の前、三十三間堂の隣にある国立博物館。明治期に建てられた本館(明治古都館)の建築自体が重要文化財で、外観を見るだけでも来た甲斐があります

明治古都館の屋根装飾は必ず見上げて

京都国立博物館本館(明治古都館)の屋根装飾と京都国立博物館の文字
明治古都館の正面装飾。「京都國立博物館」の文字が右から左へ書かれている時代を感じさせる。
本館屋根の神様2体の彫刻(明治期の建築装飾)
屋根の三角部分には精巧な神様の彫刻。明治期の建築が「西洋様式に日本のモチーフを溶け込ませる」工夫を凝らしていたことが分かる細部。

普段は気づかずに通り過ぎてしまいがちですが、建物の屋根装飾は必ず見上げてほしいです。神話的なモチーフの彫刻と「京都國立博物館」の右書き文字に、明治という時代の空気が凝縮されています。

本館は改修中、展示は新館「平成知新館」で

京都国立博物館の平成知新館(新館)外観 現代建築と水盤
特別展会場の平成知新館(新館)。明治古都館とは対照的なミニマル現代建築で、静かな水盤が建物を映し込む。

自分が訪れた時は本館(明治古都館・常設展)が改修工事中で見られず、展示は隣接する平成知新館(新館)で行われている特別展のみ。明治古都館の中に入れなかったのは少し残念でしたが、平成知新館の建築も見応えがあって、これはこれで満足。

特別展「日本、美のるつぼ」が想像以上に良かった

京都国立博物館 特別展「日本、美のるつぼ」屋外看板 風神雷神図と葛飾北斎の波
特別展「日本、美のるつぼ ― 異文化交流の軌跡」(2025年4月19日〜6月15日)の屋外看板。風神雷神図と葛飾北斎の波がアイコニックに配置されている。
京都国立博物館 特別展「日本、美のるつぼ」会場入口の大型看板
会場入口の大型看板。波が床まで広がるデザイン演出で、入る前から展示への期待が高まる作り。

自分が見たのは大阪・関西万博開催記念の特別展「日本、美のるつぼ ― 異文化交流の軌跡」(2025年4月19日〜6月15日)。「JAPAN: AN ARTISTIC MELTING POT」という英題のとおり、日本美術が中国・朝鮮・南蛮(西洋)からの影響をどう取り込み、独自に発展してきたかを名品で辿る構成でした。

特別展「日本、美のるつぼ」で見た 口から小さな仏が出てくる珍しい彫刻
展示品の中で一番印象に残った像。口から小さな仏様が顔を出している、珍しい意匠の彫刻。実物と対面した時のインパクトは写真の比じゃなかったです。

常設展が見られなかったのは想定外でしたが、特別展だけでも十分に元が取れる満足感がありました。京博は特別展のテーマが季節ごとに入れ替わるので、訪問前に公式サイトで何の展示をやっているか確認してから行くのがおすすめです。

東山七条エリアは半日でセット訪問が効率的

東福寺・養源院・京博は徒歩圏内に固まっているので、半日でセット訪問できます。寺・歴史・展示と3種類の体験を一度にできる、実は効率的なエリアです。京博と養源院・三十三間堂はすぐ隣同士なので、午前に東福寺、午後に京博+養源院+三十三間堂、という回り方が現実的。

⑤ 平安神宮|朱色の大鳥居と、神苑の存在感

京都市左京区、岡崎エリアにある神社。大きな朱色の鳥居がランドマーク的に有名で、京都らしさが視覚的にも分かりやすい場所です。

境内全体に落ち着いた雰囲気があり、東福寺ほど混みません。岡崎エリアは京都市美術館・京都市動物園・ロームシアター京都など文化施設が集まっているので、平安神宮を起点に他の施設も回せます。

京都駅からは地下鉄+徒歩、または市バスで30分程度。京都駅から少し離れたエリアになるので、東山七条セットとは別日に組むのが体力的にも楽です。

2日コースに組み立てるなら

5スポットを2日に分けるとこんな感じです。エリアごとに固めるのが移動効率の鉄則。

1日目:宇治+平安神宮(南北の長距離移動を1日で)

  • 午前:京都駅 → JR奈良線 → 小倉駅 → ニンテンドーミュージアム(事前予約必須)
  • 午後:京都駅へ戻り → 地下鉄+徒歩 → 平安神宮 → 岡崎エリアでカフェ

2日目:東山七条エリアを徒歩でゆっくり

  • 午前:東福寺(朝イチで人少なめ)
  • 昼:京都駅周辺で軽食
  • 午後:京都国立博物館 → 養源院(説明があれば必ず聞く) → 三十三間堂

京都リピーター的・移動と宿の選び方

移動:基本は電車+バスで十分

自分は京都市内の移動はほぼ電車+バスです。タクシーは渋滞で時間が読めないし、観光シーズンは流しのタクシー自体が捕まりにくい。地下鉄+市バス1日乗車券(市バス1日券は廃止されてバス・地下鉄連携型に変更)で1日カバーできるエリアが大半です。

東山七条エリアは京都駅から徒歩圏内なので、東福寺・京博・養源院・三十三間堂を回るならホテルから歩けるのが理想。岡崎エリアは京阪三条 or 地下鉄東山駅からのアクセス。

宿:自分は民泊メイン、エリアは京都駅周辺

京都の宿選びは、自分はホテルより民泊メインです。理由は、リピーターになると「観光より滞在を楽しむ」モードになるからで、生活感のある町家ステイや一棟貸しの方が京都に来た実感が強くなります。Booking.comやAgodaは民泊の在庫も持っているので、ホテルと一括比較できて便利。

エリアは京都駅周辺がおすすめ。理由は3つ:

  • JR・近鉄・新幹線・地下鉄全部使えるので移動の自由度が高い
  • 東山七条エリアまで徒歩圏
  • 祇園・河原町ほど観光地化されていないので生活感のある宿に出会いやすい
料金・空室を4サイトで比較
京都駅周辺の宿を4サイトで比較

岡崎・東山エリアで泊まりたい人向け

平安神宮や東山方面メインで動くなら、東山・岡崎エリアの宿も選択肢。観光地に近い分、夜の雰囲気が京都らしくて良いです。

料金・空室を4サイトで比較
東山・岡崎エリアの宿を比較する

まとめ:清水寺だけが京都じゃない

京都の有名スポットは、初めての人には絶対おすすめできるけれど、何度も行った人にとっては「もう一度はちょっと…」になりがちです。今回紹介したコースは、定番から少しズラした分、混雑は減って、しかも京都の歴史・文化・最新スポットを一度に味わえる組み合わせになっています。

個人的なおすすめ優先順位は、ニンテンドーミュージアム(事前予約必須)→ 養源院(説明聞ける時間に行く)→ 東福寺(紅葉シーズン以外に)→ 京博(特別展確認)→ 平安神宮、です。

「もう京都は飽きた」と感じている人ほど、王道を外したコースで京都を再発見してみてください。


合わせて読みたい

にちじょうくん
@NICHIJO_KUN

About The Author

10代の頃から旅が好きで、気がつけば47都道府県すべてを回っていました。PR記事も無料招待もなし。このブログに載っているホテルも観光地も食事も、すべて自分の財布から支払った体験だけです。だからこそ、良い点も悪い点も正直に書けます。

47/47
都道府県制覇
800+
訪問スポット
100+
自腹宿泊ホテル
2010〜
旅行歴

PR · カフェ作業の必需品

カフェで集中するための5アイテム

ノイズ・バッテリー切れ・Wi-Fi不安定はカフェ作業の三大ストレス。これだけ持っていけば快適度が段違いです。

※本ブロックはアフィリエイトリンクを含みます。商品購入が発生した場合、当サイトに手数料が支払われることがあります。

ABOUT ME
にちじょうくん
旅行で47都道府県制覇、主要観光地600以上訪問経験あり。だいたい飛行機・新幹線&レンタカーで周っています。30代/男性/東京在住/独身/旅行
おすすめ関連記事
旅行

【2026年最新】箱根 日帰り温泉 おすすめ5選|東京から格安・日帰り3,000円台の穴場まで完全ガイド

2026年3月29日
にちじょうくんのブログ
東京から2時間以内でアクセスできる温泉地・箱根。「日帰りで十分楽しめる?」「格安で行く方法は?」という方に向けて、箱根の日帰り温泉おすす …